February 2012
6 posts
“私が何を申し上げたいのか、もうお分かりだと思います。領土を狙う外国に対して毅然とした態度をとることを極度に恐れ、国防をアメリカに依存しながらTPPに参加することで...”
– 「TPP亡国論」中野剛志
Feb 24th
自分のために生きるより、人のために生きる方が楽だ。
Feb 21st
10 notes
部下に100%の力を発揮することを期待すると、部下を見る目に余裕がなくなる。マネージャーは、部下が70%くらいの力しか発揮できなくてもプロジェクトが成功する環境を整えて、あたたかく見守るべき。
Feb 17th
16 notes
どこまで頑張らないといけないか、を自分でコントロールできる環境に常に身を置いておくことが心身ともに健康を保つ秘訣だと思う。
Feb 17th
5 notes
よい人脈はある意味残酷なもの。自分の成長が伴っていないと、どんどん置いてきぼりにされる。
Feb 17th
1 note
“世界の競争の焦点は「モノづくり」ではなく「価値づくり」に移ってきています。たとえば医療分野を考えると分かりやすいと思います。「高度な性能」を持った検査機をつくろう...”
– 家電は、どうやってスラム化した市場から抜け出すのだろうか
Feb 11th
1 note
January 2012
32 posts
“そもそも一生安心できるポジションなんてない。最大の安心は自分が世の中に価値を生み出せる人間であることだと思う。そのためにはがんばらないといけないし、そのためにやる...”
– 「だから、僕らはこの働き方を選んだ」馬場正尊 林厚見 吉里裕也
Jan 28th
14 notes
“すでに、贅沢であることや「上昇」すること自体の意味は確実に変わってきた。不動産や住宅だって、ただ豪華であることはもう本質的な価値はない。一方で安全性だけですべてを...”
– 「だから、僕らはこの働き方を選んだ」馬場正尊 林厚見 吉里裕也
Jan 28th
1 note
“影響力を進化させていくには、無駄に大きくなろうとしすぎないことも必要だと思う。偉大なアーティストやデザイナーがそうであるように、ピュアに創造的集中力を発揮し続けら...”
– 「だから、僕らはこの働き方を選んだ」馬場正尊 林厚見 吉里裕也
Jan 28th
1 note
“リスペクトの軸をたくさん持つ組織を目指している。あいつはあれがすごい、と各人が勝負どころを持つ組織。(中略)それが発見できた人は、何か自信を持って仕事をしているよ...”
– 「だから、僕らはこの働き方を選んだ」馬場正尊 林厚見 吉里裕也
Jan 28th
1 note
“東京R不動産のメンバーは価値観も思考もバラバラだけれど、僕らが理想としている働き方については、常に似たような感覚を共有している。おおざっぱに整理すると、次の四点に...”
– 「だから、僕らはこの働き方を選んだ」馬場正尊 林厚見 吉里裕也
Jan 28th
1 note
“つまり、「どうしたら売れるか」ではなく、「どうしたら喜んでもらえるか」という問いをたてること。会社を回すために、「売る」ことが目的化してしまってはものづくりの原点...”
– 「計画と無計画のあいだ」三島邦弘
Jan 21st
6 notes
“もうひとつ気をつけていることがある。それは、企画書をはじめ、書類を一部しか出さないようにしていることだ。その一部をちゃぶ台の真ん中に置き、みんなで覗き込むようにし...”
– 「計画と無計画のあいだ」三島邦弘
Jan 21st
316 notes
“あるジャーナリストが、「サッカーでゴールを上げるのは、白昼堂々、銀行強盗をするようなもの」と言ったそうです。それくらい、ゴールをする(仕事で結果を出す、僕の場合で...”
– 「計画と無計画のあいだ」三島邦弘
Jan 21st
2 notes
“求められるべきは、「受け」の力。バレーボールでいえば、「よきレシーバーであること」というふうになるのかな。作家という言葉の魔術師、人生の達人のような方々が投げ放つ...”
– 「計画と無計画のあいだ」三島邦弘
Jan 21st
11 notes
初めての役割を任されたときでも、仕事の結果に対する基準がブレていなければ、しっかりとこなせるはず。
Jan 21st
22 notes
自分が大事だと思うことと、上司が大事だと思うことがズレてるんだったら、両方やってみたらもっといい成果がでるんじゃない?
Jan 21st
“ひとつの失敗が繰り返されるとするならば、それは同じ環境、同じ条件のもとでのことだと韓国人は考えます。そして、同じ環境、同じ条件になることは二度とないという信念もあ...”
– 「サムスンの決定はなぜ世界一速いのか」吉川良三
Jan 14th
“これまで日本の企業は、国内の企業同士で、前回は勝ったけれども今回は負けた、という感覚のリーグ戦を続けてきたともいえますが、現在は、世界中の企業を相手にした「トーナ...”
– 「サムスンの決定はなぜ世界一速いのか」吉川良三
Jan 14th
“一般的には、具象メソッドを頻繁にオーバーライドするとコードはわかりにくくなります。”
– 「レガシーコード改善ガイド」マイケル・C・フェザーズ
Jan 14th
3 notes
自分の悪い癖を指摘されたら真摯にその指摘を受け入れよう。それはあなたには見えていなくとも他人には「確実に」見えているのだ。そしてそれはどうやったら見えなくなるか、を真面目に考えないといけない。
Jan 14th
70 notes
頭がいいとか勉強ができることの最大の効能は対応力。つまり変化を恐れなくてよい力がつくということ。
Jan 14th
4 notes
“1. 誰かの生き様を追ったり、すべてを変えようとするのに疲れ切ったときに、人生のポイントはやってくる。疲れたからといって、すべてが終わりではない。 ...”
– この1年を気持ちよくすごすための「30の言葉」
Jan 8th
51 notes
赤ん坊をみていると、どんなことでもフィードバックがあることが一番大切なのだということを実感する。
Jan 8th
調子が悪いときには悪いなりのやり方でこなす、ということを覚えると全体として仕事のムラは少なくなる。
Jan 7th
“支援サイド事業者は、顧客である利用サイド事業者がさらされている競争環境とビッグデータ活用に対する感度を今一度、しっかりと確認した方が良い。データを持っているのは結...”
– 「ビッグデータビジネスの時代」鈴木良介
Jan 7th
“女性用下着メーカーのトリンプ・インターナショナル・ジャパンは、2003年のクリスマス商戦を機に、一部の商品に「おねだり機能」を追加した。これは、同社のECサイトを...”
– 「ビッグデータビジネスの時代」鈴木良介
Jan 7th
“フィットネス&カロリー追跡システムのFitbitを使用中のユーザは、もう少しプロフィール設定に気をつけたほうが良さようだ。同社のオンラインカロリー追跡サー...”
– 「ビッグデータビジネスの時代」鈴木良介
Jan 7th
“組織の中には、いい思いをしている人とそうでない人が必ず混在している。ならば、職場に「居心地のよさ」など求めず、コツコツと自分の仕事に打ち込んでチャンスをつかむこと...”
– 「采配」落合博満
Jan 3rd
25 notes
“乳幼児期の育児は、ひとことでいえば、子どもの要求や期待に、できるだけ十分にこたえてあげることです。せんじつめればそれだけのことです。しかし、それがなかなか十分には...”
– 「子どもへのまなざし」佐々木正美
Jan 2nd
“自分の仕事だからこそ、まだまだ知らないことがあるはずだという謙虚な姿勢を持ち、仲間、ライバル、同業他社が何かに取り組もうとしている際には、深い関心を寄せながら観察...”
– 「采配」落合博満
Jan 2nd
“注意しなければ気づかないような小さなものでも、「手抜き」を放置するとチームには致命的な穴があく。”
– 「采配」落合博満
Jan 2nd
6 notes
本や芸術に触れるとき、全体ありのままではなく、自分に響いた部分のみを吸収するようにする。そうやって膨大なインプットを濃縮して自分の血肉にしていく。
Jan 1st
16 notes
“上司や監督に「嫌われているんじゃないか」。そう考え始めた時は、自身を見る目が曇り始めたサインだと気づいてほしい。”
– 「采配」落合博満
Jan 1st
682 notes
“大切なのは、「自分の置かれている立場を、自身で正当に自己評価すること」である。正当にというのは、自分と向き合い、冷静に組織の中における自分の立ち位置を見るというこ...”
– 「采配」落合博満
Jan 1st
139 notes
自分の中に層として蓄積されていくものを優先的にこつこつとやる。興味はあるけれど、蓄積されなさそうなものは本当に必要になったときにやる。
Jan 1st
8 notes
“優れた単体テストの条件は次の2つです。 1.実行が速い 2.問題箇所の特定がしやすい”
– 「レガシーコード改善ガイド」マイケル・C・フェザーズ
Jan 1st
December 2011
16 posts
“ハイリスク・ハイリターンというご指摘ですが、身もふたもない言い方をいたしますと、「そもそもゲームビジネスはハイリスク・ハイリターン」なんです。任天堂は過去に、幸運...”
– 任天堂第一四半期決算説明会
Dec 31st
“「サイエンスとサイコロジー」。よく理屈ばかり言う社員がいるのですが、1000人いたら、理屈を考える人は2人ぐらいでちょうどいい。残りの998人は実行に専念しなけれ...”
– 「勝ち続ける経営」原田泳幸
Dec 31st
17 notes
“1に後継者、2に後継者、3に後継者です。すなわち人材のパイプラインを必ずつくっていく。これがないと、企業の成長はありえません。”
– 「勝ち続ける経営」原田泳幸
Dec 31st
39 notes
どんなことでもよく勉強していればいるほど、それをこなすための時間やエネルギーは少なくて済むようになってくる。勉強するメリットとは、そうやって楽になった分を人生を豊かにする方に回せることだと思っている。
Dec 30th
シンプルな解答を実現するために、水面下で大量の泥臭い仕事をするのがわれわれの仕事だ。
Dec 30th
もし相手が必要以上にイライラしていると感じたら、自分のやり方がまずいのではないかと疑う前に、自分の態度は自信なさげであったり、オドオドしていないか?をまず確認するといい。接し方を変えるだけで、相手の反応が改善することは意外と多い。
Dec 30th
節目の時期には、その期間で自分は想像を超える成長をしたか?と自問自答するようにしている。そして、もしそれができていなければ、なぜ成長の機会を十分に取りにいけなかったのか?について、さらに考えてみる。
Dec 30th
2 notes
“若い人の成長を一気に活性化することこそ企業の永続的成長につながります。”
– 「勝ち続ける経営」原田泳幸
Dec 29th
“お客さまの要望以上のことをやらなければならない。しかも「自分らしさ」を忘れてはいけないのです。”
– 「勝ち続ける経営」原田泳幸
Dec 29th
“そもそもリサーチは戦略・企画の基本データではありません。リサーチというのは、自分が信じることが思った通り進んでいるかどうか自己検証するためのツールです。”
– 「勝ち続ける経営」原田泳幸
Dec 29th
上司として最低限するべき仕事は基本的に2つ。仕事を丁寧に下ろし、ちゃんとチェックすること。この基本を少しでも怠ると部下のアウトプットの質がぶれてくる。なのでこれだけはサボってはいけない。
Dec 29th
35 notes
誰かが困ってるときに「こういうこともあろうかと」とすっと差し出せるネタをいっぱい蓄えておくと、気の利いたデキる人って思われるかもよ。
Dec 19th
急ぐな!消費。
Dec 13th